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OEMシステム提供

QJのシステムの全体、または一部(ライトブログ、スクール、ライブなど)をご要望に応じてOEMにてご提供することが出来ます。

オンラインサロンの中にスクールライブをプラス!
2件の特許出願中の新たな世界へ
私たちの願いは、「シングルマザー」のような
経済弱者であっても「自分らしく生きる」こと
ができて、自分の未来を自分で切り拓くことが
できる、そんな仕組みの世界を目指しています。

QUEEENJAPANの「オンラインスクール」は、世界標準の「オンラインスクール」のシステムを採用しています。

なお本サイトでは、大手の「動画配信サービスサイト」で装備されている「動画レンタル※1」をサポートするなど「動画配信サービスサイト」と同様な動画販売の仕組みを提供し、さらに「有料ライブシステム」も装備していますので、さまざまな手法や戦略でクリエイターの皆さまのご要望にお応えできる仕組みを目指しました。

QUEEENJAPANは、コンシェルジュがクリエイターの方のご相談をお受けするライブを随時開催していますので、ご活用ください。

※1:「動画レンタル」は、例えば購入後「48時間や7日間」など視聴可能時間を設定したレンタル販売です。

QUEEENJAPANの「オンラインスクール」の主な特徴は以下の通りです。

世界最高峰Udemyの様に、世界1万件以上に採用実績のシステム

コース受講を修了した生徒には講座受講証明書を発行、成績優秀者には優秀成績者バッジが発行されプロフィールに掲載、就職のスキルとして指導者になり自分のコース開設の際のアピールにも有効になります。(QUEEENJAPANへのクリエイター申請で合格した場合に有効)

従来のe-Learningでは学習教育的な講座が一般的でしたが 本サイトでは、例えばタレントが芸能界の生き方や業界独特の暗黙ルールなどについて芸能人を目指す人たちへの指導等も教材であると考えています。
私たちは、これが「自分らしく生きる」ための学習の基本であると考えます。特に夢を失った女性や若者たち、シングルマザー等、様々な方々へ、夢を実現できる世界を!

スクールのコースシステムとファンクラブ会員システムを連携しました。ファンクラブ主催者はコースの指導者になり会員は受講生になれます。ファンクラブでは会費徴収もでき同時にイベントやライブも使えます。

起業を目指す人は教材販売や塾運の運営もできます。シングルマザーの方はシングルマザーとしての子育て経験を、いまから子育てを始める人たちへの指導としてファンクラブの会費で安定収入の確保もできます。

私達は誰でも挑戦できて失敗をしない安心なクラウドファンディングで願いは、みんなが「自分らしく生きる」ことができ自分の未来を自分で切り拓くことができる、そんなクラウドファンディングを目指しています。

(弊社別サイト:QUEEENFUNDING:2件の特許出願中

さらに以下のような柔軟なコース販売を実現することも可能です。

例1:ライブ中のグッズ販売やコース販売や、弊社別サイト:QUEEENFUNDINGへの連動(2件の特許出願中)

例2:特定のグッズやコースを購入することを条件としたコース販売

例3:コース修了者には「受講証明証」、成績優秀者には「優秀者バッジ」の発行(各生徒ページに公開貼り付け)

例4:同、先に受験した生徒からの情報流出で、後に受講する生徒が良い点を取ることを防止するダイナミッククイズの仕組み

例5:生徒がコース内で、いつ何をして、各セッションでの達成時間などを監視する活動追跡システム

例5:独自の、「ライブ&動画配信」と連動の「レッスン&ショップチャンネル」が可能

例6:例えば、毎日6時又は毎週18時にライブ又は自動配信される30分のレッスンの様に習慣として根付かせる仕組み

例7:各コースの成績優秀者でクリエイターが特に優秀と認めた生徒へのクリエイター認定で開業免許の発行も可能(有料も可)

など、さまざまな使い方が出来るオンラインスクールです。

欧米では2010年から常識となっている「ペイウォール(PayWall)システム」を採用しています。

ペイウォール(PayWall)システム」とは、Webサイトがコンテンツを一部有料化し、対価を支払ったユーザーのみアクセスできるようにするシステムでであり、日本では、未だ常識になるほど知られていませんが、単純に購入者だけに見えるように閲覧制限を掛けた場合の”失踪感”を防ぎ、次の購入に繋げるための演出を行って視聴制限をかけることで、下がるコンバージョンを、下げずに購入へ誘導するためのシステムです。

なお、一部の仕組みは、外来の有名な動画配信サイトなどでは、見ることが出来ます。

【主な仕組み】

1)「動画レンタル」は、例えば購入後「48時間や7日間」など視聴可能時間を設定したレンタル販売の仕組みです。

2)動画販売なのに、購入するまで、動画の代わりに画像が表示されている、または説明文が表示されない。

3)購入前は、予告動画(または残り日時のダウンカウンター)、購入後は本番動画

4)例えば、毎日6時又は毎週18時に30分だけライブ又は動画が配信される仕組み、配信時間外は画像又は予告動画が表示される

  ※4項の仕組みは、QUEEENJAPANで開発した、QUEEENJAPANオリジナルです。

その他:

1)ライブの予約システム

2)予約販売システム

3)サブスク

なお、ライブや動画配信及び、一般のフリマでの販売に有効活用してください。

QUEEENJAPANでは、有料・無料のZoomライブを全自動※2で実施することが可能です。

別途「 ストリームヤード」を使用することで、ZOOMの限界を超えて、様々な演出や他複数SNSへの大規模な同時配信なども可能です。

1)良くある質問その1

Zoomでは、従来のライブのようにSNOWなどのアプリを使った演出もできないため、楽しめないとお考えの方がいらっしゃるらしいですが、それは大きな間違いです。(別途「 ストリームヤード」を使用することで、解決します。)

Zoomと従来のライブは根本的に違います。

Zoomは、元々、オンライン会議などのビジネス向けで作られているため、従来のアプリのような形にはまったものではなく、使う側の発想で、様々な使い方が出来る仕組みです。

また、Zoom自体で、寝起きの化粧もしていない「すっぴん」でも会議に出ることが出来るようなフィルターも標準で実装されています。

さらに一般的に使われている仮想カメラ(内臓カメラの画像にアプリで様々なエフェクトを施して、その映像をライブ出力するカメラに設定するアプリ)の

機能を使っているアプリのほとんどは、端末の設定を行うことで、同じことは実現できます。

ただし、現時点(2020年8月)で、Zoomで、何も苦労しないで簡単にできるスマホ用のアプリは、まだ市場には出回っていません。

現時点では、PC版ではバーチャルキャラクターになってライブに出るフリーソフトは存在していて、海外では既に盛り上がっています。

そのため。日本でもスマホでSNOW等の様なアプリが普及するのも時間の問題と思っています。

 

2)良くある質問その2

 Zoomでは「投げ銭」がないのではないでしょうか?

という質問がありましたが、そもそも従来のライブは、ライブで普通にネット販売(Eコマース)などの連携の仕組みが普及しておらず、最近になって、やっと「チャット・コマース」という言葉が出始めた状況であり、従来のライブの古い仕組みが常識と思っていること自体が古く、時代はどんどん進化しているので、そういう意味では「投げ銭」の概念は、もう古いと申し上げておきます。

QUEEENJAPANでは、Zoomライブの最中でもネット販売やオークション、クラウドファンディングなどが実現できる仕組み(2件の特許出願中)を実装していて、現時点(2020年8月)では、最先端の仕組みです。

ライブで「投げ銭」しかないと思っている「あ・な・た」は、既に古いです。

是非、ご活用ください。

※2:事前にZoom会員登録したメールアドレスの認証を一度だけお願いしています。

※3:事業目的のZoomライブなので、Zoomでの会員登録は、PRO版(月2,000円)をお勧めします。

スクールとファンクラブを融合

事業の売上は顧客リスト(特に常連)の数と相関関係があります。
QUEEENJAPANでは、ライブや動画配信、コースを購入されたお客様の情報は全て顧客リストとして蓄積されますので、新しいお客様を対象の無料・有料に関わらずライブやイベント、セミナーなどを繰り返し開催することで、事業規模の拡大を狙うことが可能となります。
スクールのコースシステムとファンクラブ会員システムを融合しました。ファンクラブ主催者はコースの指導者になり会員は受講生になれます。
ファンクラブでは会費徴収もでき同時にイベント※1やライブ※2もへいようすることもできます。
※1:ファンクラブは月額または年額会費制のコースです。
※2:イベントはライブやセミナーなどとの併用も可能です。
※3:スクールのビデオ講義とは別に専用のライブ配信を用意

このファンクラブは、弊社外部サイトの「QUEEENFUNDING(失敗しないクラウドファンディング)」に連動しています。

会員連動することで、サブスク型のクラウドファンディングなども有効活用できます(特許出願中)

クリエイターになると、「クリエイター専用HP」で、「オンラインスクール」によるコース販売をはじめ、「ライブ配信」「動画配信」、「フリマ」、そしてシステム連携している、弊社外部サイトの「QUEEENFUNDING(失敗しないクラウドファンディング)」を自由に使うことが出来ます。

特に、フリマは、クリエイターの地元貢献の地域活性化サイトにしたり、自分の事業のための各種商品販売の仕組みとして有効活用して頂いて構いませんので、自由な発想で活用してください。

※一般販売商品は、還元率ではなく、別途安い手数料がご用意されています。

「失敗しない安全なクラウドファンディングです。」

弊社外部サイトの「QUEEENFUNDING(失敗しないクラウドファンディング)」(2019年8月、特許出願中)です。

クラウドファンディングだけ、外部サイトで決済が違いますので、ご注意ください

※なお、「QUEEENFUNDING」は、ファンクラブ(会員管理)の機能を有効利用した「サブスクリプション」による月額、年額などの継続支援が可能なった、新しいタイプのクラウドファンディングです。 しかも「失敗しないクラウドファンディング」です。

他社でファンクラブ(会員管理)の機能を有効利用した「サブスクリプション」を含むクラウドファンディングが行われている場合は、当サイトの特許を侵害していることになりますので、類似には充分ご注意ください。

 

この「クラウドファンディング」は、「失敗しないクラウドファンディング」という前書きがついていますが、その理由は、上記の「コース販売」「ライブ配信」「動画配信」や「フリマ」による購入者が集う顧客リストを土台とした「ファンクラブ」の組織を使って、クラウドファンディングを行えば、失敗することなく、プロジェクト公開と同時に100%達成の即日成功を演出できるため、目標金額の数倍以上の資金集めも不可能ではないという、理論を基に、特許出願を行っているものです。(特許出願)

 

この「ファンクラブ」という組織をベースにした「クラウドファンディング」は、古く良き時代の日本文化(国や行政に頼らず、自分達の地域は自分達でなんとかする)という貴重な日本古来からの伝統文化を再現したものです。

残念ながら、明治維新後の西洋化で、この古き良き時代の日本文化は、消えてしまい、いつもまにか国民は、すべて国や行政がすべてやってくれると思い込んで、約150年以上、長くそう思わされてきたため、日本人の深層心理の中では、それが悪しき常識になっています。

しかし、2020年春から夏までのコロナ対策で、国や行政を頼らず、生き残るためには自分たちが自分たちでやらないといけないということに、多くの人達が気付き始めています。

QUEEENJAPANは、明治維新前の松下村塾のように、クリエイターという指導者が集うコミュニティの延長戦上に、日本人が元々持っていた自分達の世界は自分達で創り成り立たせるという、本来の日本文化を取り戻す活動のため、「サポーターズダイレクト」や「ソリダ―」という海外で実績を上げている「ソーシャル活動」を参考にして、今後も我々で出来る啓蒙活動を行って参ります。

QUEEENJAPANは、多くの日本人が自立して生きていける(自分らしく活きて、みんなが輝ける)そんな未来を目指しています。

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